清掃システムnano+の開発メーカー株式会社フリーダム

「時間を創造する」株式会社フリーダム

講習会7月

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最新情報

当社は「時間を創造する」会社です

株式会社フリーダムの目指すもの

当社は開発した製品やサービスを通じて

「生産性を向上」させ

「有限な時間から新たな時間を創造」
 
することを事業としています。

その結果、

「企業の収益性向上」

「業界賃金の向上」

「人手不足解消」


を目指しています。

 

当社の建物清掃システム
「nano+」を導入頂くと



定期清掃
人件費
65%カット
ケミカルコスト
50%カット

日常清掃
人件費
20%カット
ケミカルコスト
80%
カット

(当社の実数値)
 
が可能です。

会社概要

社名 株式会社フリーダム
所在地・連絡先 本社>   
〒733-0022
広島県広島市西区天満町10-14
広電土橋電停より徒歩5分  

東京事務所
〒160-0022
東京都新宿区新宿6丁目27-29コンフォリア新宿1521
副都心線/大江戸線東新宿駅A3出口より徒歩3分

当社は電話での受付は行っておりません。
ご連絡はお問い合わせフォームよりお願い致します。
担当から折り返しご連絡させて頂きます。
代表取締役 西村 成蔵
営業時間 13:00〜17:00
定休日 土日祝
設立 2006年8月7日
資本金 300万円
事業内容 多機能還元水の開発・販売  
nano+「ナノプラス」の開発販売
nano+「ナノプラス」の施工管理  
Bath+「バスプラス」の開発販売
Raku+「ラクプラス」の開発販売

沿革

  2006年8月 広島市中区西川口町に設立
  2007年1月 本社を富士見町へ移転
  2007年3月 トレールシリーズをリリース   
  2010年11月  本社を観音町へ移転
  2013年1月 ナノテックシステムを開発・リリース
  2014年11月  東京事務所を秋葉原に開設
  2016年12月  本社を広島市西区天満町に移転
  2017年4月 ナノテックシステムのサポート終了
  2017年4月 東京事務所を東京都新宿6丁目に移転
  2017年5月  nano+リリース
  2017年6月  Bath+  Raku+リリース

nano+とは「シンプルな生産性向上の仕組み」

生産性向上は1人あたりの利益向上
利益向上が企業力を強くします。







ビタミンCレベルの安全性で環境に優しい
「多機能還元水」で全てをメンテナンス





◯定期清掃
洗浄液・ワックス・パッドを変えるのみ

◯日常清掃
全ての洗剤を多機能還元水に1本化
 

するだけで簡単導入!

 

nano+は10,000円でスタート!

すぐにお試しで使える10,000円(税抜)のスターターセットは定期清掃の
・ワックス用
・カーペット用
・セラミックタイル用
   と
・お試し日常清掃用
(多機能還元水):5,000円(税抜)


をラインナップ。
すぐに始めてすぐに結果が出ます。
必要なことは全てこのHPに記載してあり、このページを下まで読んで頂ければ、概略は理解頂け現場導入も簡単。
作業動画もご参考に。


 

業界トップの品質もすぐに出せます

nano+は作業者を補助するシステム。
講習や技術研修なし。
お手持ちの機材でOK

最初からワックスの剥離が永久になし

施工事例
この光沢を出すことは難しいことではありません。
しかしこれを維持するのは普通は大変。
nano+は日常のウェットダスターでこれを1年以上維持。

nano+の被膜は洗浄後にワックス(UAフィニッシュLUAコーティング)を塗布するだけ。
バフなしで簡単な短時間施工。



企業は収益性が重要

人件費やマシン、ケミカルコストをかけて綺麗にしても価値なし。
nano+は作業スピード向上で、既存物件で今までの2倍以上の利益を出すことも可能。
洗浄液とワックスの設計で洗浄時間を短縮。



もちろん今までより綺麗になることは当たり前で

 

剥離清掃は導入の時も今後も永久になし

剥離してから導入はナンセンス。
剥離時期でも無いのに無駄なコストです。
剥離作業には
・作業中の転倒事故
・建物、作業者への影響
・汚水の持ち帰り(産廃の収集運搬に抵触)
・汚水処理費用(下水道に流すのは違法)
がついてまわります。

nano+は洗浄後専用ワックス(UAフィニッシュL)を塗るだけ。定期清掃に入る度に洗浄でワックスが減っていき、いつの間にか剥離ができる仕組みで、毎月ワックスを塗っても永久に剥離はありません。
専用の洗浄液とワックスは剥離性の良さを追求しているので洗浄スピードが向上し作業時間を大幅カット。

スターターセットの
洗浄液とUS SPPパッドの組み合わせは初期段階では大幅に減膜。
このパッドは片面500㎡程度使用して研磨剤が落ちてから平滑な洗浄を実現します。当初500㎡までは研磨剤がしっかり効いて洗浄液と合わせ、既存ワックスを大幅に減膜。ワックスが塗ってある現場では有効な減膜手段で減膜を早くしたい場合は新品のパッドで洗浄を継続します。1枚2,000円で両面1,000㎡使えるので2円/㎡で濃い洗剤も不要です。

 

耐久性が伸びる洗浄液とワックスとパッド

nano+の洗浄液とワックスとパッドは、誰がやってもワックスが密着する設計で耐久性が向上。
専用のUS SPPパッドとnano+の洗浄液は、
・完全な洗浄
・下地ワックスを傷めない洗浄液

・被膜を柔軟化
でワックスの耐久性が作業の度に伸びていきます。

 

ワックス清掃からリンス作業をカット

 ワックスの密着率に悪影響を与えないnano+の洗浄液。
リンス作業は1工程とはいいながら、
・水をまく
・水を塗る
・回収する
・汚水を捨てる
の4工程。
nano+の洗浄液はこれをカットできる設計。
リンス作業なしの乾拭きでもワックスがくすんだり黒ずんだりしません。
※500倍希釈より濃い場合はリンスが必要です。


 

ノンワックスタイルにも対応

ベースになるUAコーティングは完全密着。
食品スーパーでも1年以上の耐久性を実現。
ホモジニアスのラミネートタイルにも対応。
UAコーティングでの楽々管理もよし、その上にUAフィニッシュLでワックス管理もよし。



 

油に反応しない黒ずみ知らずのワックス

油汚れに反応せず、多機能還元水をスプレーして拭き取ったり、白パッドや黄パッドで洗浄するだけでワックスを痛めず汚れだけを除去。

 

ヒールマークも対策済み

極端にヒールマークが入りにくく入っても取れやすい被膜設計で日常も定期も時間を短縮。

 

黄ばみや黒ずみを抜いてしまう洗浄液

ワックスの黄ばみは洗剤が原因。
nano+の洗浄液はワックスの中の黄ばみや黒ずみを除去。
既存被膜でもどんどん透明感が向上。
通常洗浄で簡単に剥離ができるので黄ばみ黒ずみの発生は永久になし。


 

既存の仕様にも柔軟に対応

ウェット管理・ドライ管理を問わず対応し仕様変更無しで導入も簡単。
洗浄液・パッド・ワックスを変えるだけ。
バフ管理はワックスの粉が舞いますので推奨はしませんが、UAコーティングを使うことで一般のドライワックスに比べバフ頻度を伸ばし、作業時間を短縮。
汚れにくい被膜は日常清掃も簡単に。
多機能還元水の柔軟性向上効果でバフレスポンスが向上。


 

定期清掃の作業時間も短縮

ワックスを平滑にする光沢復元洗浄が標準。
洗浄で光沢が落ちず、ワックス1層で2層分の仕上り。
UAフィニッシュLの速乾設計と
洗浄スピードが3〜5倍向上で作業時間が短縮。

 



通常では不可能な作業スピードと仕上がりが、nano+なら簡単に除去でき、作業時間を短縮。
ポリッシャーは横に動かすのではなく、通路の長い縦方向に使って洗浄時間を短縮。

 

滑らない洗浄液設計は

また洗浄液が滑らないので作業中の通行止めも不要。
ワックスを溶かさないので、洗浄液が流れても擦らない限り痕になりません。
流れた場合は、擦らずスクイジーやバキュームで回収して下さい。

nano+のワックス管理

被膜管理.jpg

カーペットメンテナンスも既存マシンで楽々

カーペット
アップライトと噴霧器とポリッシャーやオーボットだけでも簡単メンテナンス。
多機能還元水1本でメンテナンスが可能です。
高額な機械投資も難しい技術も必要ありません。
(もちろんリンサーも使えます)

洗剤を使わないので、汚れやすくなったり汚れが落ちにくくなることはありません。
またアルカリ電解水のようにカーペットの油分が抜けないので、パサパサになって汚れやすくならない安心設計です。



洗剤コストを大幅削減

カーペット用の洗剤はコストが割高。
希釈液ベースで15〜40円/Lぐらい。
多機能還元水1000倍希釈は3.5円
洗剤を変えるだけですぐにコストダウン。



汚れないと謳う洗剤もありますが・・・

長期的に見て必ず汚れます‼️
これは長期的な研究の結論です。
私も信じて騙されていました。
なので、nano+を設計する時は洗浄液を根本から見直しました。
汚れないと言われる疎水基のナノコロイド洗剤もそれ単体で構成されている訳ではありません。
相対的に一般的な洗剤成分が少ないというだけで、汚れないわけではありません。



一般的に洗剤の主成分は界面活性剤

・親油基:油と引っ付く
・親水基:水と引っ付く
この2つでできています。
しかしこれを100%回収することは不可能で、カーペットは繊維が吸い込むのでさらに回収率が落ちます。
これが残渣すると・・・
親油基:汚れと引っ付きやすい(汚れを呼ぶ)
親水基:濡れやすい
濡れやすいということは染まりやすいということ。
ワックスでもセラミックタイルでも同様ですが、
カーペットとはその差は大きく出ます。


 

カーペットの転倒事故防止も配慮

ベタつきがでない多機能還元水はワックスを溶かしませんので、ワックス床に出てもワックスが溶けて滑ったり、ワックスが溶けて痕になったりという事故はありません。
ワックス床にまいても滑らない洗浄液ですので、安心してお使い頂けます。


 

結論

洗剤を使わなくても洗浄が可能であればいいのです。
多機能還元水はそれを実現しました。
そして還元効果は乾燥過程でもシミの抜けを促進。
スプレーするだけでもある程度のシミが抜けますので、リンサーの中に1L1プッシュ(1,000倍希釈)で入れて使えばさらに仕上がりが良くなり、ある程度の浮き上がりがあったとしても色抜けできます。

セラミックタイルも安心管理

静摩擦計
セラミックタイルの問題は

・転倒事故問題
・汚れが蓄積して取れない

この2点につきます。



転倒事故の原因は

汚れの蓄積と洗剤が原因です。
蓄積した汚れが取れない
 ↓
洗剤を使う
 ↓
汚れも洗剤分も100%回収されない
※リンスしても洗剤分の回収は無理です。
 ↓
雨に日に水がそこに落ちると洗浄液と汚れの出来上がり

たったこれだけの理屈です。
要は最初から原因を取り除けばいいので、nano+では多機能還元水メインでメンテナンスします。
nano+クリーナーもほとんど残らないので、滑りの原因にはなりません。

日常清掃で洗浄機に多機能還元水を入れてかけて入れば定期清掃はありません。



汚れの蓄積の話

なぜ汚れが蓄積するか?
これは汚れが来るからではなく、残った洗剤が汚れを呼び、汚れを引っ付けているから。
セラミックタイルもカーペットと同じく(ワックスも同様ですがこの2つは顕著に出やすい)汚れやすく濡れやすいと違いが出やすいのです。



汚れの量が多ければ取るのも大変

また取れないのできつく濃い洗剤を使うようになりますが、より酸化度が高い洗剤を使うと次回はさらに洗剤を濃く(酸化度を上げる必要があり)する必要があります。
※これはカーペットも同様に差が出ます。
nano+は還元洗浄ですので、汚れがいつでも取れやすい状態です。
またnano+の技術はワックスの中の黄ばみをも抜けるもの。
セラミックタイルの微細なポーラスの中も簡単に洗浄して抜いてしまいます。

似たような還元洗剤はありますが、還元の技術自体が違いので同様のことはできません。



プラスアルファの提案

nano+では月1回程度巡回で静摩擦計を使ってデータを残すことを+αの提案としてオススメしています。機械は30万円程度しますが、提案力は抜群です!
この機械で摩擦係数を測り数値で0.6以上あればOKと言われています。
要は滑りにくい状態を維持していますということですね。

これはただ綺麗を売るのではなく、安全をお客様に提案です。
転倒事故が起こらない為、しかし事故が絶対に起こらないことはありません。
転倒事故が発生するとだいたい管理者責任が問われますが、こういった記録を残しきちんと対策をすることで、訴訟になっても裁判リスクを最小限に抑えることができます。

トイレ清掃でもガラス清掃でもエアコン清掃でも

ガラス清掃
多機能還元水でガラス洗浄を行えば👆の通りガラスに光が反射せず透明感が上がるので、ガラスが無いように見えてしまいます。
一般の洗浄液では不可能な現象です。

nano+の洗浄液は人の肌をも綺麗にできる安全性。
その洗浄水である「多機能還元水」は1本でトイレ清掃やガラス清掃からエアコン洗浄まで素材も汚れも水が使えるところであれば対象を選びません。
※繊細な素材は念の為、1,000倍希釈で事前にテスト下さい。




トイレでは

トイレの水回りの汚れを落とすのに酸性の酸化度の高い洗剤は金属腐食の原因となります。(アルカリ性でも酸化度が高ければ同様です)
多機能還元水は還元効果が持続するので、金属が白く酸化することもなく、錆びたり腐食の心配がありません。

多機能還元水は便器や洗面台だけでなく床にも使え、ワックスを落とすことなく尿垂れも除去することができます。

これまでに蓄積した汚れがひどければ希釈を濃くして使用されると早い段階でトイレの汚れがリセットできます。



日常清掃洗剤コストを大幅削減

トイレ用洗剤は希釈が濃いのでコストが割高。
そして毎日使うものなので金額も大きくなります。
希釈液ベースで
中性洗剤13円/L〜500円/L(原液使用は高い)
酸性洗剤20円/L〜1000円/Lを超えるものも
今お使いの洗剤の金額/容量/希釈→1Lあたりのコスト
を計算してみて下さい。
多機能還元水の場合は、6.98円/L
スプレーヤー500mlに対して1プッシュ程度
1現場の金額では知れていますが、全社で計算するとコストダウンの金額は凄まじいものになります。
一度半年間程度で購入されているトイレクリーナーの金額を計算されてみてはいかがでしょうか?



水回りには親水コーティングで作業時間短縮

簡単に施工できる親水コートは水垢や尿石の付着を軽減するので、日常清掃の作業時間短縮に。
日常清掃の作業範囲内で施工が可能。
1台が約250円のケミカルコスト。
無機物用有機物用に加えて、無機物用はお試しもラインナップ。

現在のビルメン業界での差別化とは

他社との差別化で付加価値をつける為
・新しいものをお客様に提案しよう!
・手間をかけてもより綺麗な現場を作ろう!
・新しい機械を導入して差をつけよう!
・珍しい洗剤があるから使ってみよう!
→希釈ベースでだいたい高い。
↑これらは全て間違いの差別化です。

根本にあるのは、全てコスト増になるということ。
付加価値はコストです。
増加したコストはお客様が値上げしてくれないので、自社が負担し収益性は落ちていきます。
施工原価が上がることは、価格競争を行わなくても競争力の低下を示します。



nano+はコスト増になることをオススメしません。


当社のお客様の物件のコスト削減は

物件:9階建ての事務所ビルの日常清掃4h
◯人件費
4h→3.25h (45分で約20%弱短縮)
さらに詰めれば3hぐらいまでは削減可能でした。

◯ケミカルコスト
88%削減
使う洗剤はトイレばかりなのでコストダウン幅が大きいですね。

利益率が上がることは企業として最大の武器

全ての現場の利益率が20%以上増えるとしたら。
原価が下がれば無駄に売上をあげる必要はありません。
そして売上と違って原価は安定的に管理でき、全ての現場に反映されます。

nano+はこれまでより美観を上げて利益率を上げる為の清掃システムです。
企業経営で利益率が高いということは最強の武器なのです。
だからこそ差別化とは、施工原価・管理原価をいかに無理なく簡単に抑えるかと考えます。

これまでもシステムは色々とありました

当社も幾度となく清掃システムの開発を行ってきましたが、そこには大きな間違いがありました。
・システム導入したいものの習得できず断念。
・均一化する為にシステムを導入したはずなのに、作業者レベルまで教育できない。
・作業工程や手間が増えて利益が出ない。
・導入にコストがかかり、マシンを購入したのに運用できず、無駄にリース代だけ払っている。
・機械化して収益性を上げようと思ったのに収益性が上がらない。(→だいたい人に対して機械が多すぎる場合が多いです)
・なぜか以前よりケミカルコストも人件費もかかっている。


特に綺麗にしたいという人が多い業界ですが、極端なのを見ると明らかに過剰品質でお客様はそこまでできるなら安くして欲しいというのが本音。。。

過去のそういった経験からnano+は開発段階で徹底的に見直しをかけました。
そしてその根本は
・洗浄液
・システム全体のバランス
・誰でも運用できないこと

の3つが問題ということにたどり着きました。
nano+は普段の作業通りにそれなりに使っても改善されます。
ワックス床なら、ワックス・パッド・洗浄液を変えるだけの簡単導入。

nano+ の最大の特徴とは

ずばり「導入しやすさ」と「運用しやすさ」です!
清掃システムのほとんどは綺麗を謳いますが、
・剥離がなくなる
・光沢復元洗浄
・品質が上がる

のはもはや当たり前です。

導入・運用が難しく・コストのかかるものはシステムではありません!

導入と運用が簡単であれば、結果も早く出やすい=原価が下がりやすいことにつながります。


仕事のできる経営者の共通感覚として
・現場はこれまでより良くなって
・初期投資が少なくて
・すぐに利益率が上がる

はどの業界でも共通で、そういう経営者が成果を残しています。


そこに難しい理論や技術は不要です!

導入に講習や研修は不要で簡単

スタッフさんが講習や技術研修受講に行くのもコストです。

nano+は導入しやすさと運用しやすさを追究。
まずは普段お使いのようのワックス・洗浄液・パッドのみ交換してみて下さい。

使い方は解説入りの作業動画をご参考に。

洗浄液は、水と洗剤の2本のみ

多機能還元水とクリーナー
これまでのように多くの洗剤は不要です。
洗剤の種類を覚える必要もありません。
洗浄水「多機能還元水」と洗剤「nano+クリーナー」のみ
多機能還元水は1本で全ての素材と汚れに対応できます。
油(動物油・植物油・鉱物油)や水垢や尿石までカバー
対象素材も、ワックスからウールのカーペットからアルミや大理石などのこれまで慎重になっていた素材にも対応できます。(人間の肌にも問題ありません)

nano+クリーナーは層や被膜になった汚れやワックスに対しての場合、多機能還元水に同量添加するだけで多機能還元水の洗浄力が向上します。

いずれも素手で使用しても手が綺麗になる安全性です。

また日本語が読めなくても色で分けていますので、名前を覚える必要もありません。

洗浄液の希釈も考える必要はありません

多機能還元水とクリーナーボトル
専用の希釈ポンプを使えば軽量カップは不要です。
それぞれ1プッシュで1ccの洗浄液が出るようになっています。

標準の希釈はこれだけ

希釈一覧
洗浄の方程式は、
(洗浄液)
希釈×温度×時間×洗浄液の量
    ×
(アジテーション)
回転数×摩擦抵抗×単位荷重

汚れが落ちない場合は、放置時間を増やすところから対応しましょう。その次が希釈でしょうか。
※ただしウールのカーペットやリノリウムなどの繊細な素材は必ず1,000倍でご使用下さい。

多機能還元水が汚れを落とす仕組み

多機能還元水が汚れを落とす仕組み
一般的な洗剤は洗剤分の残渣により汚れます。
汚れないことを謳っているコロイド洗剤も、一般的な洗剤に比較して量は少ないですが、汚れの原因となる界面活性剤が含まれており、量が少ないだけで汚れの原因となります。
nano+では日常清掃で洗剤を使いませんので、その心配はなく、汚れにくさは大きく差が出ます。
特にガラスは差が出やすいですね。


多機能還元水は使用する、汚れ・素材・仕様・建物の用途は問いません。
また専用用途の洗剤と比較しても、洗浄力に見劣りすることはありません。
通常希釈は500倍もしくは1000倍ですが、100倍希釈にすれば通常の洗剤と変わらないコストで劇的な洗浄力になります。


日常清掃用多機能還元水お試しセット

多機能還元水セット
・多機能還元水2L
・多機能還元水希釈ポンプ

5,000円(税抜き)でお試し頂けます。
トイレ・ガラス・床など水を使う全ての場所をご使用頂けます。




日常清掃では空気を汚さないトレールモップ

モップ関係資料jpeg

ダスターは、トレールモップによるウェットダスター

ウェットダスター専用の繊維構成比率で床が黒ずみません。
濡らして絞ってダスターをかけることで、埃が舞わず空気が汚れません。



土砂の回収率向上は光沢低下抑制に

光沢低下を抑えるには土砂の回収率が勝負。
ドライダスターできちんと回収するのは不可能です。
下方向に体重をかけて押すことで確実な回収ができます。



枚数が多い場合は洗濯機でも

トレールモップは4つ折りにして手で簡単に絞れますが、枚数が多い場合は濡らして洗濯機に入れて脱水1分。
病院のように1部屋1枚で大量に使う場合は非常に有効です。

ワックス床用スターターセット10,000円/1,500㎡分から

スターターセット2018
1社1回限りのスターターセットで10,000円(税別)から始められます。
6.6円/㎡と普通のワックス1層分のコストでお試し頂けます。
 
・UAフィニッシュL18L
・US SPPパッド
・多機能還元水300cc入り希釈ポンプ
・nano+クリーナー300cc入り希釈ポンプ
・送料込み
※パッドと希釈ポンプは継続して使えます。
16,000円相当のセットが10,000円とおトクになっています。
 
 
もしくはこちらの申込書(代引き・クレジットカード対応)をFAX下さい。

カーペット用スターターセット

カーペットSS
・多機能還元水2L1本
・多機能還元水希釈ポンプ1本
・白パッド13・15・17インチ
 お好きなサイズ5枚
がついて10,000円(税抜き)のお試し価格。


セラミックタイル用スターターセット

セラミックSS
・多機能還元水2L1本
・多機能還元水希釈ポンプ1本
・nano+クリーナー希釈ポンプ1本(300cc入り)
・白パッド12〜20インチ
 お好きなサイズ2枚
がついて10,000円(税抜き)のお試し価格。


既存管理現場に導入頂く際の注意点

お客様は清掃の素人です

店舗や不動産など本業のプロですが、nano+の話は分かりません。
洗剤やワックスがいいとかそんなものにお客様は興味はありません。
むしろ興味があるのはコストダウン。
意見を聞いて回ったビルオーナーの多くの本音は、


ビルの収益性(利回り!)
でした。

言うべきは
・環境によく安全なものでメンテナンスを行う
・耐久性が高く年回数が少なくてもいいので、年間費用が安くなります。単価を上げて下さい。

という2点。


お客様が清掃のプロの場合

nano+は生産性が上がり、年回数も減るようにできていますので。
話せば話すほど金額が安くなります。
また耐久性があるから年回数を変更して仕様変更をなんて、そんな面倒なことを対応してくれる会社はありません。



つまりは黙って洗浄液・ワックス・パッドを入れ替える

それが導入頂く会社に1番メリットが大きいのです。
指定がない場合、ワックスや洗剤、パッドを変更するのにお客様に確認は取りません。

システムだと差別化したいのか違いを言いたがる人が多いのです。しかし既にメンテナンスに入っている現場でその必要はありません。

まずは黙って入れ替えてみて様子を見るところから始めてみて下さい。
お客様はこれまでより綺麗になって早く終わってくれればそれでいいのです。
これまでより品質や耐久性が上がり、次回作業が楽になることを確認下さい。



導入頂いて思うような結果が出ない場合

必ずご連絡下さい。
状況を伺って、責任を持って修正をかけていきます。
導入頂く以上は結果が出るよう対応させて頂きます。
よほど無茶な単価で仕事をしていない限り、結果が出ないことはありません。

導入された方のご意見をまとめてみました

ケミカルコストの削減

・トイレ洗剤のコストが大幅に下がった
・日常の洗浄機の洗剤コストが下がった
・カーペット洗浄の洗剤コストが下がった
・年間のワックス使用量が減った
・剥離剤の使用量が減った
・厨房清掃で洗剤コストが大幅ダウン
・ハウスクリーニングでも洗剤の種類とコストが減らせる


 

作業時間の削減

・ワックス清掃が、洗浄のみもしくはワックスが1層塗布でも良いので作業時間が短縮できた
・これまでと同じようにワックス作業してもポリッシャーの洗浄スピードが早いので早く終わる
・リンス作業がない分工程が少ないので作業時間が短縮し、道具も減らすことができた
・カーペット洗浄が少ない道具と工程でできるので時間短縮になった
・カーペットが汚れにくいので洗浄エリアを絞ることができる
・日常清掃でヒールマークがつかないので除去する時間が短縮
・油汚れがワックスに反応せず、多機能還元水だけで簡単に除去できる
・多機能還元水1本で日常清掃ができるので責任者が希釈する手間がなくなった
・広い現場では、希釈ポンプをトイレのSKに置き、トイレで希釈するようになり、バックヤードまでスプレーヤーを持って帰る必要がなくなった


 

美観

・普段通り作業をしていてもワックスが黒ずまない
・洗浄で光沢が復元できるので、ワックス1層でも十分だが、2層塗るとインパクトのある美観が出せる
・ワックスの密着が良いので光沢が落ちにくく、ワックスにスカッフが入らなくなった
・剥離しなくても自然と黒ずんだワックスの剥離が洗浄でできた
・剥離剤で剥離できない古いワックスが剥離できた
・毎月の現場では多機能還元水で洗浄機をかけるだけで終わることができた
・年4回の定期清掃+日常清掃で管理する病院が年1回の定期清掃でも十分管理できるようになった
・セラミックタイルのポーラスの汚れが簡単に取れるようになった
・多機能還元水の日常洗浄だけでセラミックタイルが汚れなくなり定期清掃が不要になった
・ガラスの透明感が上がった
・トイレの水垢や尿石が綺麗に取れた
・金物がよく光り、白っぽくならない


 

その他

・定期清掃に持っていく荷物が減り、体が楽になった
・道具が減り、車の積み下ろしや準備片付けなどの作業以外の時間が減った
・大型ショッピングモールで道具の搬入搬出の往復回数が減った
・ワックス清掃中に滑らないので疲れにくく、通行を気にせず作業ができる
・ワックス清掃で洗剤が流れても問題ないので養生が必要なく時間短縮に
・洗浄中のカーペットからワックス床に出た時の転倒事故がなくなった
・カーペットが明らかに汚れにくくなった
・セラミックタイルでの転倒事故がなくなった
・病院で本数の多かったスプレーヤーが減り、作業中にどのスプレーヤーか迷う時間が減った
・グリストラップが綺麗になって嫌なニオイも消えた

 

などなどお使いの方からのご意見を頂いております。

導入は全国対応

まずは毎月の現場でお試しを!

お困りの現場で試される方もいらっしゃいますが、違いが定点観測できません。
新規の現場だと尚更わかりません。
いつも作業される会社の近くの現場が最適です。


 

日常清掃は多機能還元水とトレールモップで改善!

洗剤を多機能還元水に変え、ダスターをトレールモップに変えるだけで、掃き拭きの2工程をウェットダスターの1行程に短縮でき、初日から作業時間を短縮。
1週間で目に見えて品質の改善が見られます。


 

洗浄液で気をつけて頂きたいこと

多機能還元水はワックスを溶かず日常清掃で安心して使えます。
nano+クリーナーの添加で被膜になった汚れやワックスに多機能還元水が浸透。
溶かさないので、擦らなければ落ちません。
流れた洗浄液が痕にならないので養生不要です。


 

導入や運用のご不明点は?

お問い合わせフォームより依頼下さい。
担当より折り返しご連絡させて頂きます。


 

ご注文は

商品・技術資料集のトップにある価格表をFAX下さい。
代引き・クレジットカードでの購入も対応しています。
BASEもしくはAmazonで対応しています。
BASEは全て送料無料で限定商品もあり、最もお安く購入頂けます。

 

作業方法は

こちらをクリック頂くと作業動画ページへ。
ポリッシャーをお使いの方は洗浄部分のみこちらをご覧下さい。
洗浄関係資料には洗浄の理論も。
普段の作業方法でもこれまでよりは改善されます。
作業動画ではリンス作業を入れていますが、リンス作業をせずにモップで乾拭き(水拭きは意味がないのでNG)して水分を取ってからワックス塗布でOKです。
ワックスやタイルの中まで乾燥させることで耐久性アップに。


 

ポイントは洗浄液の先塗り

ポリッシャータンクでめいっぱいの量をまいておいて、もう一度タンクから出しながら洗っても構いません。
洗浄液の量と反応時間は非常に効果的です。


 

導入にフォローが必要な方は無償で伺います。

お問い合わせフォームより依頼下さい。


 

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株式会社 フリーダム

<本社>
〒733-0022
広島県広島市西区天満町10-14


<東京事務所>
〒160-0022
東京都新宿区新宿6丁目27-29


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