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世界初の量子フロアメンテナンスシステム(QFS)

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QFS(量子フロアメンテナンスシステム)①

本当はもう少し先で書こうと思ったテーマですが、そろそろこれを書かないと、わたしが今やっていることを説明できないどころか、コラムに書く内容も、理解されないことになってしまうので、少し早いですが書いていきます。
すこし長くなりそうなので、2回に分けて書いていきます。



今日のテーマであるQFSとは一般的には

Quantum(量子)
Finance(金融)
System(システム)

つまり、量子金融システムのことですね。
これを書いているのは8月14日ですが、この段階でこれを知っていた人は、世界の情勢に詳しい人か銀行にお勤めの役職者の人ですね。
これまでのスーパーコンピューターで1万年かかる計算を3分20秒で計算してしまう量子コンピューターを使った金融システムで、これによって世界銀行のSwiftシステムは崩壊し、不正のない、より効率的な仕組みに変わりました。
海外送金の手数料が大幅に下がったり、瞬時に振り込みができたりと、これまで多額の手数料と着金までの時間がかかっていたのが改善されました。
金融に詳しい方はご存知ですが、Swiftシステムはまさかのアナログの手作業だったのです。
だからこそマネーロンダリングで使われたりすることも多く問題になっていました。
ご存知ない方は検索されてみてください。
銀行の送金システム以外にもQFSによる金及び貴金属及び資源本位制へのシフトのような様々なことが変わっていきます。
QFSがすごいのはすごいのですが、もっとすごいのは世界銀行システム崩壊という方が分かる人には驚きです。
その為にこれまで人類は戦ってきたのですから。



今日お話しするQFSは

Quantum(量子)
FloorMaintenance(フロアメンテナンス)
System(システム)

のことです。
実はこの1年ちょっと研究を進めているのは、これを実現する為でした。
いきなり聞いてもなんじゃらほい?の世界ですね。

一言で言えば、量子論(それ以外の学問も含む)をも導入した次の時代のフロアメンテナンスシステムのことです。
このQFSを現場はもちろんのこと経営レベルにも量子論を組み込んでいきます。
というか既に組み込んで実験を進めています。
量子は宇宙の科学とも言われますが、実は元々日本には量子関係のものは日常生活や文化にも根付いていて、現代科学で解明することができていなかっただけで、我々は知らず知らずのうちに使っているものもあるのです。
実は神社はお祭りなんかもその一つであり、それらの仕組みを色々と解明し、研究と現場での導入運用を進めているところです。

これからの時代の変化において、10年後を見据えた時に、今のナノプラスでは不十分と思いそういった研究を続けてきており、「界面活性剤フリー」の洗浄の実現もその結果の1つとも言えます。


 
続きは次回②にて・・・


---ここからはオンラインサロンのみの投稿です---

量子というと目にも見えませんし、馴染みのないものかもしれません。

 
2021年09月02日 10:00

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