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フロアメンテナンスシステムnano+に量子技術をプラスし
【世界初】量子フロアメンテナンスシステム(QFS)へ進化しました
水の技術の応用した姉妹品Bath+もご好評頂いております

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開発者コラム

製品価格改定および出荷調整、18L金属缶への一時変更に関するお知らせ

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 平素は弊社製品をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

現在、中東情勢の緊迫化に伴い、建材・設備業界全体で資材の高騰や受注停止が相次いでおります。


 今回の騒動は原油先物取引への投機的な動きや市場の買い占めが大きく影響しておりますが、弊社といたしましては、その中でも最も重要な「安定供給を第一とし、皆様の現場を止めないこと」を考え、以下の通り対応をさせていただきます。

何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。


 

1. 価格改定について

原油価格の高騰に加え、円安の影響が深刻化しております。

  • 2025年: 9,691円 / 1バレル
  • 2026年4月: 15,357円 / 1バレル(1月〜4月平均値)

 ※直近1年でも約36%の上昇となっております。これまで効率化により価格を維持してまいりましたが、安定供給継続のため、一部製品の価格を改定させていただきます。

 

【価格改定の目安(2026年6月1日より)】

  • 約10% UP: 多機能還元水、finish+、UAコーティング、UAフィニッシュL
  • 約5% UP: nano+クリーナー
  • 価格据え置き: まないのきよみず、各種スターターセット
  • 容器代: 今回は据え置き(弊社にてコスト負担いたします)


 

2. 定期便の取り扱いについて

システム(stores、Stripe)の都合上、価格変更が自動適用できないため、以下の対応とさせていただきます。

  • 現契約の終了: 5月末日をもって一律で契約終了(解約)とさせていただきます。
  • 新契約の締結: 6月1日以降、新価格にて改めてお申し込みをお願いいたします。 

※FAX、メール注文のお客様へは、個別にご継続の確認連絡をさせていただきます。


 

3. 出荷調整について

「パニック買い」による在庫不足を防ぎ、すべての現場へ製品を届けるため、過去の実績を大幅に上回るご注文については、数量調整をさせていただく場合がございます。
※大規模案件などで大量に必要な場合は、事前に詳細をご相談ください。


【代替案のご提案】 石油由来成分を含まない「まないのきよみず」は価格据え置きで安定供給可能です。また希釈をさらに薄くできる新世代の量子技術を使った「ナノバブル3」のリリースを6月中に前倒しいたします。これらを活用し、コストのさらなる削減をご検討ください。


 

4. 18L缶の仕様変更

ポリペール缶の供給制限に伴い、在庫がなくなり次第、一時的に「金属缶」へ変更いたします。 金属価格も高騰しておりますが、使用後は金属リサイクル業者様等での売却が可能です。お手手間をおかけしますが、資源循環へのご協力をお願いいたします。


 

最後に:これからのメンテナンスの在り方

今回の情勢不安は地球全体で石油依存を減らすための転換点であると捉えています。

ナノプラス製品をお使いの皆様は、光沢復元洗浄の活用により、すでに一般的な工法よりもケミカル依存度の低い管理を実現されています。この機会に「UAフィニッシュL」から「finish+」への切り替えや、「まないのきよみず」の活用など、より水に近い安全なメンテナンスへの移行を共に進めていければ幸いです。

今後も情報と技術の両面から、皆様の経営を全力でサポートしてまいります。 ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。


 

以上、よろしくお願いいたします。

2026年04月30日 00:00

UAフィニッシュL/UAコーティング在庫切れについて

いつも当社製品をお使いいただきありがとうございます。
現在、連休前また中東情勢による在庫の確保での駆け込み購入により、UAフィニッシュL/UAコーティングの在庫切れとなっております。
今ご注文いただいても発送は11日もしくは12日あたりの見込みです。
多めに在庫を準備していましたが、定期便の方の在庫を除き在庫がございません。


storesの在庫を0にすると受注ができなくなってしまうシステムのため、0にはしておりませんが、出荷はその辺りになりますことをご了承ください。
Stripeでご購入のお客様には決済済みになってしまいますが、お待たせしてしまい申し訳ありません。


なお、finish+の在庫は普段より多めにありますので柔軟に対応可能となっておりますので、UAフィニッシュL/UAコーティングをお使いの方はこれを機にfinish+への切り替えをご検討ください。


よろしくお願いいたします。


 
2026年04月27日 00:00

5月ナノプラスセミナーのご案内

2026年5月度のセミナー日程のご案内です。


◯セミナー内容:参加される方の課題に合わせたセミナーになります。
導入前のご相談、フロアメンテナンスの基礎の確認、finish+、まないのきよみずのセミナーも人気です。
洗浄機1パス洗浄による定期清掃効率化についても実施します。


◯定員:1社もしくは1グループ4名様まで
課題に合わせたオーダーメイドのセミナーになりますので、限定させていただいております。
多人数でのセミナーをご希望の場合は伺ってのセミナーも対応いたします。


◯セミナー費用:無料


◯日時
・5月19日(火)1100~1300東京
       1300~1500東京
・5月20日(水)1100~1300東京
       1300~1500東京
                         1500~1700名古屋もしくは大阪
※5月20日はいずれか1枠
東京(東京駅・日本橋駅すぐ)
名古屋(名駅直結)
大阪(梅田駅直結)

先着順とさせていただきます。



 
◯注意事項
・ご参加の方は必ずHPを一読の上、お申し込みください。
・セミナー内容は参加される方の課題により決定しますので、セミナー参加への目的を明確にお願いいたします。
 HPをただ説明するだけのセミナーはいたしません。
・申込の際はご参加いただく人数も記載ください。
3名以上のご参加であれば訪問してのセミナーも対応いたします。


上記以外の日程やエリア、オンラインでのセミナーにつきましては、ご依頼を頂いてから別途日程を調整させて頂きます。
いずれもご希望の方はこちらまたはインスタのDM、LINEから申し込みください。
皆様のご参加をお待ちしております。


また先日告知しました現場セミナーについては随時受付させていただいております。
よろしくお願いいたします。
2026年04月23日 00:00

工業製品ではなく工芸品

前回からの続きです。


トレールモップシリーズも形を変え、20年内に近く作り続けてきましたが、使っていただくときに、一枚一枚一生懸命に心を込めて作ってくれた人たちのことをすこし思っていただけるととても嬉しいです。 
ビルメン用資機材なんて工業製品だと思う人も多いですが、万物に魂は宿るという日本古来からの概念にあるように、工場で大量生産されたものと人の心がこもった工芸品ではこれからのメンテナンスに大きな違いが出てきます。
それは心地良い空間を想像するためにプラスになるということです。
多機能還元水にしかり、まないのきよみずにしかり、使う物からそれを構築するのに邪魔なものを排除していくと魂が宿るというのはとても大切な要素になります。
それは努力や根性、精神論ではなく、科学的で論理的なものです。


非科学だ!と言われそうですが、非科学的なのではなく現代文明で理解できないだけです。
古民家はいくら古くても古民家として家の形を保ちますが、廃屋は廃れていき家の形がなくなります。
これを現代科学で説明できるでしょうか。
根底にあるのは同じもので実は簡単に説明できます。


先日フォトン粒子(光子)を使った技術を現場で運用しました。
フロアメンテナンスにフォトンなんて使ってどうするんだと言われそうですが、とても面白いことができ、finish+に今後実装する予定です。
それはまさに工業品でなく、工芸品でなければできないものです。
また量子の研究が進んだことで、様々な粒子を観測し使えるようになり、夏までには大きな発表をする予定で、地球の文明レベルを超えたものになりそうです。
2026年04月20日 00:00

製品製造の背景にあるもの

前回からの続きですが、すこし視点が変わります。


以前より、海外生産するくらいなら国内生産して雇用の創出や経済に貢献するのが経営者の仕事と言い続けていますが、うちの製品ですとトレールモップシリーズはB型就労支援施設にお願いし縫製をしてもらっています。
就労支援施設だから安く作っているんだろうと言われますが、縫製工場に頼む単価よりはるかに高い単価でお願いしています。
海外で作ればそれは安く作れることでしょう。


しかし日本という国や国民に対してそれはなんの貢献にもなりません。
また就労支援施設では働きたくても働けない人たちが手に職をつけるために職業訓練をされていて、これまで何人もがトレールモップを加工する技術を身につけ就労に繋がった実績があり、数年に一度入れ替わるのでジョブコーチの人が教えながら安定的な加工してくれていて、就労につながっていることを喜ばしく思います。
そんなことから大量生産という訳にもいかないところがあり、在庫切れを起こすことがありご迷惑をおかけしております。
起業した時に社会の問題を解決できる社会起業家であれというのは20年経っても変わっていません。


自己満足だと言われるかもしれませんが、それで販売価格が数百円変わるくらいなら日本人の役に立つ方を選んだ方が良いですし、国内でそのお金を流せば結果的に経済が拡がり自分に還ってきます。
そもそも安くないと売れないというのは経営者の怠慢ですし、自分が儲かれば海外の人を為替の差で不当に安い賃金で働かせても良いという感覚は同じ地球に生きている者としてわたしには到底理解できません。
物価の安いところで作って物価の高いところで売るから儲かるのだというグローバリスト的な発想ですが、地球全体を見ているようで自分のことしか見ていないとも思えてしまい、それは人為的に作られた為替制度を使った奴隷労働であると認識しています。


次回へ続きます。
2026年04月16日 00:00

見えない世界を見える化すること

先日よくランチを食べに行く天ぷら屋さんにはじめて夜行くことができました。
そのお店は天ぷらが美味しいのはもちろんなのですが、お店をされているご夫婦の空間がとても心地よく、入手困難な日本酒と天ぷらを満喫できました。
JRの駅のすぐ横にあり、ショッピングセンターの外にあるのですが、店内はとても静かな神社の神域のような不思議な空間のお店なのです。


ちょうど合わせてナノプラスのユーザーさんから、
・使っている現場は波長が良い
・お客さんの商売がうまく行っている場合が多い
・そこで働く人もプラスの波動を放っている
というような感想をいただき、天ぷら屋さんと同じような空間をナノプラスを使うことでできていることがわかります。
まさにナノプラスが狙っている効果はそれです。
ナノプラスが提唱する量子フロアメンテナンスは、ただ見た目が綺麗になるというだけのものではなく、そういう空間を創造するためのものでもあります。


「綺麗にしなければ集客できない」
なんて言われた時代がありました。
この言葉の受け取り方で意味はずいぶんと変わります。
ただ見た目を綺麗にしてもダメなのです。
何を使ってどう綺麗にするかで集客は変わります。
当社は量子の分野からその研究をフロアメンテナンスに落とし込んで行っているわけですが、研究が進めば進むほど店舗では明らかな集客が変わっており、最近では新しい粒子の発見により大幅に研究が進んだことから、毎月メンテナンスに入るスーパーでは平日の14時くらいでも駐車場が満車に近くなることがあったりと目に見えて変わってきています。


これまでゴミがなく、汚れがない状態を保つことが競技ルールのようなものだった業界に新たにパワースポットの創造というような指標が出てくるわけです。
パワースポットと言われる場所が嫌いな人はそう多くないでしょう。
日本のパワースポットで有名な伊勢神宮にはおみくじがなく、行けたら大吉なんて言葉もありますが、パワースポットのパワーとはなんでしょうか?
無意識に知らず知らずのうちにそこの引き寄せられているのです。
ナノプラスではそれを学問的に解説ができ、それをメンテナンスに落とし込んでいます。
それを達成するのに一般的な洗剤や剥離剤は真逆のものになりますから存在しません。


次回へ続きます。
2026年04月13日 00:00

対応遅れのお詫び

いつも当社製品をお使いいただきありがとうございます。
インスタの方では告知させていただきましたが、一昨日わたしの自宅が全焼いたしまして、ギリギリまで消火活動をしており、高温の火や煙に晒されたことから昨日まで検査入院しておりました。
元々体は健康なままでしたが、眼への被害があり、目を開けることができなかったり、長い時間パソコンやスマホの画面を見ることが難しい状態で、退院はしてかなり快復しましたが、あまり長い時間のデスクワークが難しいことからしばらくの間返信が遅れることがございます。
日々快復しており、火災に伴う残務処理を終わらせ今週土曜日から現場の実務には復帰する予定です。


ネットにもたくさんニュースで動画が流れていたようで、まだわたしが建物の中で消火活動中の動画が流れていました。
幸い死傷者はなかったことを幸いに思います。
ご対応いただきました皆様、スケジュールの変更に対応いただいた皆様、お見舞いいただきました皆様、本当にありがとうございました。
また自宅は全焼しましたが、近所にある実家で移住し、元々自宅に物を置いておらず、A4アタッシュひとつで生活できるほど身軽なため困り事はなく、必要な服などを今日買い揃えて普段どおりの生活に戻れております。
インスタやLINEでたくさんの励ましのメッセージをいただきましたことを感謝いたします。


今後も製品や技術の革新に邁進してまいりますので、よろしくお願いいたします。
2026年04月09日 18:09

人手不足を解消する求人 2

前回からの続きです。


ちなみにですが、最初に当社の応募をかけた求人媒体は有料の求人誌ではなく、無料のハローワークです。
集まらないから求人広告にもかなりの費用をかけられているという話はよく聞きますが、その分時給を上げたり、働きやすい環境にしてしまった方が集めるのは簡単です。
人手不足と言われる業界ではありますが、多くの会社が人を集めるのに苦労していますから、逆に集めた会社の勝ちといえます。
競合がどれだけ大手であろうと人が確保できなければはじまらないのですから。


求人において給与というのは大きなウエイトを占めるのはいうまでもありません。
近隣より高ければそれだけ有利なのは当たり前のことです。
いかにして顧客に対して、「安定的なサービス提供のためにある程度のコストはかかる」ということを認識いただくかというのが大切になりますが、これだけ物価や賃金が上がっているのにも関わらず値上げ交渉をいうものを行っていない会社もあるようです。


ただ値上げをお願いしますでは顧客は納得しません。
値上げ交渉の持っていき方が重要なのです。
なぜ値上げになるのか納得できる理由、それを顧客が社内で上長に納得してもらえる誰が見てもわかる理由が必要なのです。


ちょうど4年前にこんなコラムを書きました。
「物価や人件費の変動に対応する方法」
https://freedom2006.com/blog_articles/1614223494.html
我々の業界は概ね、人件費9割、資材費1割なんて言われます。
9割相当部分に人件費の変動、1割相当に物価の変動させれば良いのですが面倒なので、人件費の変動分にして、それ以上に大きい物価の変動分については当社にて負担と記載します。


人件費の変動についてはとても簡単です。
毎年10月に最低賃金が改定されます。
今時最低賃金で雇用している会社はないと思いますが、その引き上げ率分を最低賃金引き上げ分(%)と記載し、見積書の消費税の上の小計のもうひとつ上の段に、
「物価および人件費変動比率 ◯年10月最低賃金引上げ分◯%」 ◯◯◯◯◯円
とそれより上の小計に%をかけて記載し、それも含めた税抜き価格にします。


最低賃金で雇用していないとはいえ、賃金がそれだけ上がっていることは明確ですから、それを根拠に価格改定することをダメという顧客もあまりいませんし、根拠となる最低賃金の変動を提示しているのに協議もせずに拒否するのは適取法(旧下請法)違反になってしまいます。
そもそも根拠を示さずなんとなく値上げの見積を持っていくからトラブルになるのです。


皆様はどのように求人募集を工夫されていますでしょうか?
コメントやインスタのDMをいただければ幸いです。
2026年04月09日 00:00

人手不足を解消する求人 1

日常清掃のスタッフさんが卒業するので募集をかけたら本当に良い人ばかりくるということが先日ありました。
求人はどんな人をターゲットにして条件を決めて求人を出すかということに尽きますが、これを見落として、ターゲットなしに自社や顧客の都合のまま条件を決めて求人を出してもなかなか人は集まらず人手不足の解消にはなりません。


当社の場合は、
・ターゲットは小さいお子様がいるお母さん。
・出勤時間は自由で1日の勤務時間の長さだけ決まりがある。
(雨の日で交通機関の遅れなどがあっても遅刻が存在しないので好評)
・扶養の枠でおさめるような出勤日数。
・駅から徒歩10分圏内。
・お子様が病気の時も周辺のスタッフと管理者がフォローに入るので、緊急の時も休みが取れる。
などなど

というようにしてターゲットとその働き方を明確にしています。


たとえば、朝の6時に現場に来て欲しいと言っても来ることのできる人の数はどのくらいいるでしょうか?
その分母になる人数が少なければ確率はさらに下がります。
先日まさにこの話を東京事務所で話をしていました。
東京の山手線の真ん中である、青山や六本木に朝6時に日常清掃に来てくれる人なんてあまりに特殊といえます。
青山や六本木に住んでいる層は家賃も高額ですから、日常清掃の仕事をしない人たちがほとんどでしょうから。
なので近所の人が来てくれればなんてことを思っても難しいわけです。


地下鉄などの路線が、
青山なら大江戸線と銀座線
六本木なら大江戸線と日比谷線
ですから、そこからどのあたりの人なら来てくれるかを考えるのが一般的だと思っていましたが、ビルメン業界の多くはそうではないようです。
場所によっては交通費の上限を引き上げることも必要かもしれません。
そういった働いてくれる人の絶対数を増やさなければ集まるものも集まりません。


次回に続きます。
2026年04月06日 00:00

事故物件の特殊清掃

先日ユーザーさんから事故物件の特殊清掃の件でお話をいただきました。

日本では死を穢れとして扱い、塩や日本酒でお祓いする神道の習慣があります。
これは生命エネルギー的な領域で見た場合のことになりますが、見えないものでも実在しているわけで、一般的には氣と呼ばれるものですね。
専門分野では、汚れ=穢れ=気枯れとも書くように、汚れをそのままにしておくとその空間のエネルギー帯が下がるので、日々の清掃が大切なのです。
また整理整頓も同様です。


わたしは神職や陰陽師として仕事の依頼を受けることもあるので、ご祈祷やお祓いもできる氣を扱うスペシャリストではありますが、天然塩や純米酒と比べてまないのきよみずは、はるかに大きな浄化力(多機能還元水はまないのきよみずの次点)を持っており、有名な神社のお祓いより効果の高いお祓いができるわたしでも自分自身でお祓いをするより、まないのきよみずを100ccくらいをお風呂に入れて浸かった方がはるかに浄化力が高いです。
(まないのきよみずのを希釈ポンプに入れて部屋の東西南北の4隅におくと空間が変わります)

見えるものを綺麗にするという視点で今の業界は動いていますが、ナノプラスでは見えないものも綺麗にするという視点も持ち合わせており、メンテナンスと同時にエネルギー的な浄化も合わせて行い、その場所を集客しやすい環境にするということも合わせて行っております。


見えないものは信じないなんて人がいますが、Wifi電波は見えませんし、赤外線も見えません。
しかしそれらは知覚することは可能であり、使うことも可能です。
先日実装したフォトンの技術もそうですが、知覚できる人の方が少ないですが、使ってみると結果として違いが出るように製品に実装しています。


今回の話では人が亡くなった部屋という前提ですが、清掃と同時にお祓いができるという多機能還元水+まないのきよみずはそういった現場では腐敗臭の除去などにも非常に効果が高いようです。
多機能還元水は腐敗の真逆なのでより効果的ですね。

 
2026年04月02日 00:00

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