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提供しているモノの本質

我々の仕事ですと、
収入=自分が世の中に提供した価値×物件数
なので、綺麗であるかという問題ではないのです。
綺麗であることは当たり前の前提条件なのです。
今時、安いけど美味しくない飲食店なんて誰も行きません。
せいぜい安いけど美味しくなくもない飲食店くらいが許容値でしょうか。
我々の業界を飲食店に例えると、美味しくないお店が99%なのです。
これを読まれている方はナノプラスを熱心に取り組まれている方なのでそこには該当しないでしょう。
この「綺麗であることは当たり前の前提条件」というのは非常に重要です。
そもそもこれをクリアできないからこそ、当たり前の仕事の土台に乗ってないので賃金が上がらないのです。
その理由として、あくまで人の提供を行っているだけで、結果や技術の提供が行えていないということです。
そこがプロとアマの違いです。


さらに本質的なことを突き詰めていくと、今は貨幣中心の貨幣経済ですからお金を受け取っておしまいですが、多次元的に見ていくとそうではなく、サービスを提供してくれてありがとうというエネルギー(ポジティブなエネルギー)を受け取っているのです。
なので、仕事をしても感謝をされない仕事って意味がないのです。
冒頭で述べたように、適当な仕事をしてお客様から感謝されないような仕事ではダメなのです。
実際にやりがいを感じませんよね。
それはエネルギーが発生していないからです。
そういう心のない物件は長続きしないのです。
我々が生きているうちには貨幣経済が終わり、エネルギー中心の経済に変わっていくでしょう。
現段階でこれを言っても99.999%の人は理解できないでしょう。
その時にお客様側も仕事をする側もエネルギーのことを理解できていない人は、誰も仕事をしてくれませんし、誰も仕事を頼みません。
そしてそれは現代であっても同様で、そのエネルギーというものを認識・知覚できていなくても無意識に本能的に近くしているということです。
2022年05月23日 05:55

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