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エネルギーをどう使うか

前回図形とエネルギーの話をしました。
今回はそのエネルギーを何の為に使うかと言う話です。
量子フロアメンテナンスの初歩ではこの目に見えない力を使って界面活性剤をゼロにしてしまいますが、本質的にはそのエネルギーを積極的にコントロールして、管理物件をパワースポットに変えるというのが量子フロアメンテナンスです。
前回の資料では音についても触れていますが、音(振動)も図形を作りエネルギーを生み出します。
ある程度のエネルギーと知識があれば、柏手ひとつでその空間のエネルギーの書き換えて空間の浄化やそのお店を短期的にパワースポットに変えてしまうこともできます。
とはいえ、ただ柏手を打つだけではそんなことができる訳もありませんので、その理論であったり実際にどう叩くか、そしてどう練習するかもやっていく必要があります。



実際に管理する美容院では、昨年12月から量子フロアメンテナンスを完全な形で実施し、半年間で新規来客数が昨年と比較してあり得ない人数に代わっているということでした。そしてその客層は良い客層であり、悪い客層の人は来なくなっているそうで、来店してもドアの前で帰る人もいるそうです。エネルギー的には結界を張っていますから、なんとなく入りたくないエネルギーの低い人もいるかもしれませんね。
そういった理論を正しく理解して、それを実行できる人でなければそれを実現することは難しいでしょう。
それができる人かできない人かは、これまでのナノプラスを使っている状況を見れば一目瞭然です。
ナノプラスを使って現場で一定の結果を残せない人は、決まったことを決まった通りに実行できていない人ですから、次のステップに進むことは難しいでしょう。


量子フロアメンテナンスになれば、メンテナンス業からパワースポット創造業・管理業に業態が変わります。
そしてパワースポット創造業なんてのはこの世界には存在しない業種です。
それに近い業種ですと、陰陽師や風水師ですが、そういった職業では対応できないところまで対応できるのが我々の業種の強みになっていきます。
もちろんビルメンテナンス業界、清掃業界においては、まったく別物の仕事に変わっていきます。
ビルメン業はお客様から見ればただのコストでしかありませんでした。
しかし集客が変わるのだとすればそれは広告宣伝費になり、売上に直結します。
嘘のような話にも感じますが、既に実現していることですから、正しく手順を踏めば可能なのです。
20年後くらいには当たり前になっているかもしれませんね。
2022年08月15日 05:55

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