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言葉はエネルギーを生み出す①

言葉は図形を生み出し、図形はエネルギーを生み出します。
これは文字も図形ですし、言葉を発することで言靈というエネルギーを生み出します。
言靈というのも日本語のすごいところです。
この時代に日本人に生まれただけで儲けものと言われることが理解できます。
それを知ってなのか、英国首相だったボリス・ジョンソン氏は「世界の共用語を日本語に!」なんて発言したことがありました。
現代の日本語は本来の日本語ではありませんが、正しい日本語に戻していくとその効果に驚かされます。
言葉の本質を正しく理解できれば、言葉によって運氣やエネルギー状態を変えたり、社内の雰囲氣や経営自体を変えることも可能です。
「ありがとう経営」というのを実践されている企業もありますが、非常に理にかなっています。
その「ありがとう」の本質を理解できていれば大きく経営は変わります。


たかが言葉と思いがちですが、そのくらい言葉はすごいのです。
だから使う言葉には氣をつけないといけませんから、それを知っている京都のおばあちゃんはわざわざ回りくどい嫌味を言うのです。
代々京都に住む京都のおばあちゃんはいわゆる平安貴族の末裔といったところでしょう。
貴族は血筋というのもありますが、そういった仕組みを古くから知っているからこそそれを生かしていて貴族なのです。
それは以前コラムに書いた財閥系保険会社の記事からも明らかですね。


現代はSNSが主流の社会になってきましたが、実はSNSに書かれていることからもエネルギーという分野で見ればその人の状態は結構わかるものです。
これまでも物理次元でも社会経験が長くなると、人の顔を見るだけでだいたいどんな人か分かっていました。
それに加えて文字だったり、声だったり、その人が発するエネルギーによってその人がわかる時代に変わってきているのです。
その時代の変化で我々のメンテナンス業および清掃業も影響を受ける時代になっていくのです。
まぁこれは知覚が鋭敏な人がこの数年で感じることで、そうでない人は10年くらいかかるかもしれません。
しかしその知覚な鋭敏な人こそが良いお客さんになっていく時代ですから優良な顧客を獲得するという意味では経営的に重要なことになっていくのです。

長くなりますので、来週の②へ続きます。
2022年08月22日 05:55

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