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言葉はエネルギーを生み出す②

前回の続きです。
言葉はエネルギーを生み出しますが、人はそうやってSNSなどでもエネルギーを発しており、それは書いてあることを見れば分かる話をしました。
そしてそれが分かる人が増えていく時代なので、それを意識した経営を行う必要がある時代に差し掛かっています。
うちの社内ではそんな話もしていることもあり、スタッフ達もそれを理解することで社内の雰囲氣も大きく変わってきました。
社内も重要ですが、社外も重要です。
そういったことに敏感なお客さんはその場所がエネルギー的に良いところか悪いところか認識するのです。
そしてそれは現在でも人間は無意識に知覚し判断しているのです。
氣のせいなんてことば使いませんか?
氣による要因なので、氣のせいなので、思い違いではなく、知覚してここは良い悪いを判断しているのですよ。


エネルギーのことなんてほとんどの人が理解できないのにパワースポットに行きたがります。
ではそのパワー(エネルギー)とはなんでしょう?
それを明確に説明できる人はいないでしょう。
量子フロアメンテナンスではそれを明確にし、積極的に使うことを主目的にしています。


メンテナンスは関係ないじゃないかと言われそうですが、その空間を作るのにフロアメンテナンスは必要なのです。
以前よりずっと言い続けています「空間を綺麗にする為にフロアメンテナンスをしている」と。
また「空間を汚すメンテナンス方法や資機材は使ってはならない」と。
一般的な洗剤を使うとエネルギー的な領域ではエネルギーが下がります。
逆に多機能還元水はエネルギーを上げる効果があります。
なのでお風呂にキャップ1杯入れて使うと入る人のエネルギーが上がります。
これは床だけの話で初歩ですが、これを空間レベルで展開すると空間が高いエネルギー、つまりはパワースポットに変わります。
これを説明すると、多機能還元水を空間噴霧する人が出てきますが、そういうレベルの話ではないのです。


知らず知らずのうちにパワースポットにいく人が多い社会で、お店がパワースポットになるとどうなるかなんてのは考えるまでもなく明らかです。
そういったものを提供できるサービスはこの世界にほとんどないでしょうね。
経営的に見れば圧倒的な差別化になっていきます。
大量に一氣に広く展開という事業ではありませんから、単価をしっかりとってフロアメンテナンス+αの時間でささっと終わり、原価はほとんどかからないので利益率は大幅に向上という事業展開になっていくでしょうね。
車で1、2時間出張で行っても十分な採算が取れる単価ならさほど毎日走り回らなくてもよい経営に変わっていくと思います。


量子フロアメンテナンスは一般的なナノプラスとは概念も難易度も全く違いものになりますので、導入時には個別に訪問して講習会を行い、会員制の専用ページを準備して進めていく予定です。
中途半端な氣持ちでやっても挫折していい加減なものになることは分かっていますし、大きな力を扱うには基礎を無視してやるような人は向きません。
大きな力を使うには正しい知識や技術と精神が必要不可欠です。
そうでなければ小学生に核兵器の発射ボタンを持たせるのと同じでしょうから。
実務的には既に進めることのできる状態にはなっていますが、あといくつかのことが揃ってからのスタートを考えています。
2022年08月29日 05:55

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