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労働から仕事へ②

前回からの続きです。


目に前の仕事がいくら金額が良くてもスキルが身につかない仕事ばかりだと頭打ちです。
1番分かりやすいのは、時間あたりの利益額です。
本来は販売管理費なども考慮して計算する必要がありますが、単純に時間あたりどのくらい粗利が出せているかというのがわかりやすいでしょうね。
事業をしていれば1年で決算しますから、それがその1年の通信簿です。
個人事業主の方は12月で締めますので、ちょうどこれから申告書の作成時期ですね。
前期、前々期と比べ1時間あたりの利益はどうなっているでしょうか?
その決算書を見て次の期はどのように事業を展開するのでしょう?
前回「同じ成果物には同じ給与というのは当たり前」と書きましたが、これは経営者にとっても同じことが言えます。
同じことをやっていれば次の期も同じ決算書ができるだけです。
しかし機械だけでなく人も消耗するのです。


このHPには作業の方法や考え方など、その効率をあげる情報を多く残しています。
しっかり読み込んで理解すれば同じ売上高でも利益額は2倍以上出すことも可能になります。
つまりは労働が仕事に変わっていきますね。
人は同じ情報に触れてもその段階で読み手が持っている情報量や経験によって理解するものは異なります。
多くの方がこのHPを最初に読んで読んだままになっていることでしょう。
しかしそれなりの結果を残されている人は一度限りではなく何度も読まれていることが多いのです。
そうやって仕事の効率を上げているのです。
そもそも一度読んで書いてあることをすべて完璧にできている人なんていません。


読むだけでなかなかわからないことも多いでしょう。
やってみなければわからないことも多いです。
わからなければちゃんとサポートしますので、お気軽にご質問くださいね。
伸びている人は質問が多い傾向にあります。
現代はメールはインスタのDMですぐにやりとりができる時代ですから、わからないことをHPのサイト内検索で調べてわからない時はそのままにせず質問ください。
そのいただいた質問を解決してクリアした経験は必ず「仕事」の効率を上げることにつながっているのはこれまでナノプラスを使われてきた方をみれば明らかです。

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2024年01月11日 00:00