孤独死の特殊清掃
先日ユーザーさんから孤独死の特殊清掃の件でお話をいただきました。日本では死を穢れとして扱い、塩や日本酒でお祓いする神道の習慣があります。
これは生命エネルギー的な領域で見た場合のことになりますが、見えないものでも実在しているわけで、一般的には氣と呼ばれるものですね。
専門分野では、汚れ=穢れ=気枯れとも書くように、汚れをそのままにしておくとその空間のエネルギー帯が下がるので、日々の清掃が大切なのです。
また整理整頓も同様です。
わたしは神職や陰陽師として仕事の依頼を受けることもあるので、ご祈祷やお祓いもできる氣を扱うスペシャリストではありますが、天然塩や純米酒と比べてまないのきよみずは、はるかに大きな浄化力(多機能還元水はまないのきよみずの次点)を持っており、有名な神社のお祓いより効果の高いお祓いができるわたしでも自分自身でお祓いをするより、まないのきよみずを100ccくらいをお風呂に入れて浸かった方がはるかに浄化力が高いです。
(まないのきよみずのを希釈ポンプに入れて部屋の東西南北の4隅におくと空間が変わります)
見えるものを綺麗にするという視点で今の業界は動いていますが、ナノプラスでは見えないものも綺麗にするという視点も持ち合わせており、メンテナンスと同時にエネルギー的な浄化も合わせて行い、その場所を集客しやすい環境にするということも合わせて行っております。
見えないものは信じないなんて人がいますが、Wifi電波は見えませんし、赤外線も見えません。
しかしそれらは知覚することは可能であり、使うことも可能です。
先日実装したフォトンの技術もそうですが、知覚できる人の方が少ないですが、使ってみると結果として違いが出るように製品に実装しています。
今回の話では人が亡くなった部屋という前提ですが、清掃と同時にお祓いができるという多機能還元水+まないのきよみずはそういった現場では腐敗臭の除去などにも非常に効果が高いようです。
多機能還元水は腐敗の真逆なのでより効果的ですね。
2026年04月02日 00:00