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水とは

今日はすこし建物とは違う体の話です。
日本には薬機法という面倒な法律があり、体への好影響があることを表示すると行政がうるさいので、あくまで研究結果という話です。
多機能還元水ではなく、還元の軟水に効果があるというのは事実なのでそれに基づく話です。
(これは薬事課承認済み)


歯が欠けたので以前通っていた秋葉原の歯医者さんへ。
最近あまり歯石(歯垢が固まったもの)がつかないので、7年くらいご無沙汰でした。


歯磨きはマグカップに多機能還元水を1プッシュしてまないのきよみずを入れたものしか使っていませんが、(まないのきよみずができる以前は多機能還元水のみ)月に1回くらい重曹で磨く程度です。(自己責任です)
肉や添加物、卵や乳製品を食べなくなったから付きにくくなったのかなと思いましたが、それ以上に歯石が固くなっておらず剥がしやすいという歯科医師の感想でした。


歯垢は菌のかたまりなので次亜水を使うのが推奨されたりしますが、取りきれなかった歯石はさらに酸化して固着しますし、口内の常在菌バランスも崩れてしまいます。
まぁ床のワックスと同じなのですよ。
多機能還元水だとその心配がありません。
自分で歯ブラシを使って磨きやすいところは別として、磨きにくいところも7年とは思えない状況に驚かれました。


多くの方が認識を間違えられているのですが、普段使っている多機能還元水やまないのきよみずは水の質を変えるものであり、それ自体がnano+クリーナーのようなケミカルのようなものではないのです。
洗浄力は、「ケミカル×水の能力」で決まります。
多機能還元水は結果的に弱アルカリ性なので、ケミカル側にも足を突っ込んでいるともいえますが、わたしがずっと研究しているのはケミカルではなく「水」そのものです。


「水」は地球上で最も難解な存在でありながら、もっとも存在量が多いものです。
また水は情報記憶媒体であり、わたしはその情報の書き換えを行う技術に長けています。
日本語は文字のエネルギーが高いので、文字を紙に書いて水やご飯を入れた器に貼っておけばその効果が出るのは有名な話ですが、あれは初歩中の初歩です。


うちの製品では、エネルギーアートシールやエネルギーアートカードはカタカムナ文字や龍体文字という古代文字を使うことでその効果を引き上げています。
リリースはもうすこし先ですが、新しいバージョンのエネルギーアートカードを実験的に名刺のデザインに組み込んでいますが、これまでの5倍以上の効果が出ています。
もはや文明レベルが違うというくらいの差が誰でも体感いただけるレベルです。
明らかに界面活性効果が変わりますので。


1枚のカードだけでそんなことができる技術はまだ地球にはないと思いますが、この技術も近々現場で使っていただけるように準備を進めています。
水はわたしの専門分野のひとつでもありますが、それにはもうひとつの専門分野である粒子、地球上の学問でいうところの量子、素粒子よりさらに細かい単位が粒子であり、その粒子の研究もこの春から大きく進みました。
いわゆるパワースポットなどのエネルギーとはなんなのか学問的に解説も簡単になりました。


次回のコラムではそのあたりもすこし説明をはじめます。
2026年06月11日 00:00

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