データやエビデンス 1
データがー!エビデンスがー!
なんていう人がいますが…
大体そういう人は見えないもの、検証できないものは認めないなんて言います。
スマホテレビの電波などは見えないけど使っていますね。
人が生きていて知覚できないけど存在しているものはあるわけで、それらすべてを非科学的なんて行っていたら人類は進歩しません。
現代科学でわかること=過去のデータばかりを見ていて、目の前を見ていないことに繋がります。
日産GT-Rの開発責任者として有名な水野さんの「今ある最先端技術で新しい物を作るということは間違えていて、新しい物を作るには新しい技術が必要だ」という言葉があります。
そしてこの世界では見えているものは全体の10%、見えないものが90%と言われており、地球人が認識できている宇宙は全体の4%ほどしかないとも言われています。
その4%しか見えていないもので何かを決めても大したことはありません。
そもそも現代文明で知覚・解析できないものは認めないなんて言っていても、解析レベルが低い文明の方が問題なのです。
先日社名変更のご案内をさせていただいた際に、
・ゼロ粒子
・リラ・ゼロ粒子
のことを書かせていただきました。
そこから様々な粒子へと変換をするのですが、それ自体現代文明で理解できる人はほとんどいないと思いますし、それ自体の存在を理解できない、存在自体を否定するという人もいるでしょう。
そもそもフォトンやプラーナ、タキオン粒子すらまとも使えていないのですから。
そしてそれは特殊な設備がなくても誰でも観測はできるようになります。
例えば、多機能還元水とまないのきよみずで洗浄した後の表面が輝いて見えるというのはフォトン粒子によるもので、敏感な人にはそれを知覚できます。
古い家も人が住めば古民家ですが、人がすまなくなると廃屋になり崩れてしまいます。
人が住んでいて手入れをしているからなんていう理由ではなく、人の持つプラーナ粒子がそこに影響しています。
またタキオン粒子は光より速い粒子ですが、現代科学では光より速いものはないという前提になっていますから、そもそもおかしな話です。
人間の感覚というのはそのような機械よりはるかに鋭敏な感覚を元々持っていて、その感覚を磨くか磨かないかということで、これからの時代はそういった感覚がとても重視される時代に変わっていきます。
その感覚を磨くには瞑想が一番であると言われますが、その瞑想も厳密には一般的に言われている方法は間違えている部分があります。
次回へ続きます。
2026年06月22日 00:00