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フロアメンテナンスシステムnano+に量子技術をプラスし
【世界初】量子フロアメンテナンスシステム(QFS)へ進化しました
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データやエビデンス 2

前回からの続きです。


しかしそれは知覚・理解できなくても使えますし、実際にそれを現場で運用すれば変化はあるのです。
うちの現場でも多機能還元水とまないのきよみずとパープルパッドで(SPPパッドも使わずに)被膜溶解型洗剤より明らかな減膜はできています。
その技術と進歩によって、剥離剤のような減膜すら可能になっており、その技術の進歩も5月中旬→5月下旬→6月上旬という短い期間に大幅な進化を遂げています。


これまでエネルギーアートカードで洗浄液の情報の書き換えというのを行ってきました。
「水は情報記録媒体であり、音や光、振動や文字・図形、人の想念によって水の結晶構造は変わり、その結晶の構造によりエネルギーが生まれる。」
このあたりまでは地球の科学でも調べれば出てくる範囲で、その書き換える力を大きくする方法については調べても出てこないかもしれません。


今回新しいエネルギーアートカードを3種類作成しましたが、これはゼロ粒子とリラ・ゼロ粒子をベースにしたもので設計しました。
これは調べてもなぜそうなるのかは出てこない技術になりますが、これまでのエネルギーアートカードに比べはるかに効果の高いものになっています。
これまでは地球の文明レベルで作成したものでしたが、新しいものについては地球の文明レベルではないものでできています。
「もの」と書くと一般的に現代人は「物質的な物」と認識するでしょう。
しかし「見えない非物質のもの」もあるのです。


データやエビデンスと言われる方も多いでしょうが、いろんな研究をしていますと新しい技術というのは実際に現場でやってみて結果が出て後から理論づけをしていくということの方が多いものです。
最初にも書きましたが、現代科学でわかること=過去のデータばかりを見ていて、目の前を見ていないということです。
現代人は「月曜日が来る〜」なんて言いますが、時間はやってくるのではなく、その時間に向かって自分が走っているのです。
そしてそこには過去も未来も存在しておらず今しか存在しません。
(未来は確定していないので観測するまで存在していません)
今しかないのですから過去のデータではなく今を見る、つまりは現場を見るということが大切ということがよくわかります。
2026年06月25日 00:00

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