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エネルギーアートカードの効果

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現在新しい世代のエネルギーアートカードの開発と実験運用を行っております。
これまでの緑のエネルギーアートカードと比べて基礎となる文明レベルがまったく違う量子技術で構成されているため、実際に現場で起こることも大きく変わっていて、
・多機能還元水
・まないのきよみず
・パープルパッド
・ナノバブル3
・エネルギーアートカード
で被膜溶解型洗剤のような減膜量+これまで以上の光沢復元幅を持たせることを実現しております。
(これまでの緑のエネルギーアートカードもそれはそれで十分効果のあるものです)


↑の画像はエネルギーアートカードを水道水に5時間浸けておいた結果ですが、酸化還元電位(ORP)が明らかに還元していることがわかります。
現場では多機能還元水に投入し、しばらくして作業開始しても十分な効果が出ていて、反応量が大きいためポリッシャーの抵抗が上がり、ポリッシャーのバッテリーの持ちが悪いなど現象にも現れています。


なお、他の洗剤や剥離剤などでの併用は元々のコンセプトが真逆になるため効果は薄いと思われます。
カードは防水ですが、カードの印字が剥離剤で溶けると思いますから、カードをつけておいた水に剥離剤を希釈して実験といったところでしょうか。


最初に基礎となる文明レベルが違うと書きましたが、ORP計で計測しても最初の30分程度は数値上の変化はありません。
そもそも物理次元で化学的に色々やっている訳ではありませんから、非物理次元で粒子を使い変化させた結果がようやく数値として認識できる時間ということになります。
数値として認識できていなくても洗浄の結果としては十分すぎるものが出ていますので問題はなく、それを計測できない現代文明のレベルに問題があると考えます。


また洗浄液に浄化のエネルギーが高くなるため、その洗浄した建物をパワースポットに変えてしまう効果もついてきます。
現在新世代のものは3種類作成してありますが、一番最新のものは強力すぎて体調不良の原因になるということもあり、どのカードをどのタイミングで、どのように販売するか決め切れておりません。
普段からあまり人には会いませんが、お会いした人に直接手渡ししてお試しいただくというところからはじめようかなとも思っています。


エネルギーアートカード自体が魔除けなどの類ではなく、常にそこからエネルギーを取り出せるポータルのような設計になっているので、ある意味フリーエネルギーといえます。
そのエネルギーで還元をしているというとても単純な仕組みです。
現代文明で還元というと水素だ!とか、電子を渡すことだ!なんていいますが、必ずしもそれだけではありません。
その電子の元になっている粒子は何かという話なのです。
2026年07月09日 00:00

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