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量子フロアメンテナンス(QFS)に大切な振動周波数の話①

5月16日のコラムでQFS(量子フロアメンテナンス)「量子フロアメンテナンスによるパワースポット創造」という記事を書きました。
おそらくこれを読んでいる99%の人が胡散臭いと感じたり、言っていることが理解できないという状況だったことでしょう。
そんな非科学的なことをという人も多いでしょうが、知らないことや自分が認識できないことを非科学的というのは無知です。
量子力学で簡単に説明できますし、訓練すれば知覚できます。
Wifi電波やテレビの電波、超音波は見えませんが使っていますね。
イルカは超音波で会話しています。
以前落合陽一氏に会った際に超音波の話になったのですが、慣れれば知覚できると言われていました。
もちろんイルカのように会話はできませんが。
つまりは訓練や慣れでできるようになるのです。


現在我々は3次元の生きています。
これは間違いで3次元までしか認識できずに生きています。が正解です。
見るもの感じるものという5感の空間認識がそれだけしかありません。
例えば霊が見える人がいますが、霊という一つ違う次元のものを知覚できています。
次元が一つ増えていますね。
これは認識できているのです。
次元はレイヤーのように重なっていますが、それをほとんどの人が知覚できていません。
この知覚できる空間認識を増やしていくことが意識の周波数を上げることにつながります。
この意識の周波数はこれまで何度も解説した抽象度の高いと関連し、どれだけの範囲を意識して生きているかで決まると言っても良いでしょう。
現在のわたしは宇宙のルールであったり、宇宙の法則などを意識して、宇宙の為に地球をどうできるだろうかと考えています。
自分自身→周りのみんなも→業界→日本→世界→太陽系→銀河系→宇宙
とどんどん抽象度が高くなっていきますが、抽象度が大きいところから見なければ全体像など把握できないのです。


量子フロアメンテナンスは6次元くらいのまでを空間認識して設計しています。
そして人それぞれに得意不得意があります。
わたしは見る能力には乏しいですが、エネルギーを知覚したり扱ったりする能力が高かったりします。
今回はすこし難しい話でしたので、次回もっと簡単に具体的は話を進めていきます。

 
2022年06月06日 05:55

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